まこるんVログ#19 「独創的なトップを支えるナンバー2のあり方」を聞いてみて
イベント2日目もエキサイティングでした。
完全オフレコのセッションが多すぎます(笑)
中学校くらいから自分に感じていた
ナンバー2気質。
中間管理職気質ともいうかも。
トップの情熱やビジョンや熱量は、末端まで届かない。
使う言葉もイメージも違うから。
トップがかけているメガネの度数は、他の人には合わない。
そのトップの言葉をメンバーの分かる言葉に翻訳するのは、ナンバー2の大きな役割。
いかに創業者のもった能力にブレーキを踏ませないか。行くところまで行かせられるか。
アクセル踏みっぱなしにさせられるかどうか。ブレーキ踏ませた瞬間に、イノベーションは生まれなくなる。余計なところに気を散らさせないように立ち回る。
アクセル踏むのはトップ。ハンドル切るのはNo.2の役割。
とても共感しました。
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